朗読会
日本の文学作品・詩・短歌などを、「声」で表現し、「耳」で楽しんで頂く『朗読会』
国際芸術連盟では、長い間音楽は元より『朗読』にも力を入れてまいりました。
「朗読のみを行う」「CDを流しながら朗読する」といった一般的な朗読会だけでなく、
文学作品の朗読に、演奏家による楽器の演奏で奥行きを持たせる《語りと音楽の世界》、
朗読家キャスト(声優)と劇伴音楽を担当する演奏家で、小説を生の舞台として創りあげる声劇《朗読音楽劇場》等、
朗読と音楽のコラボレーションを楽しんでいただけるシリーズ公演も開催しております。
公 演 名
新春朗読芸術祭 ~美しき文学の世界~
日 時
2027/1/7(木) 昼公演
会場
としま区民センター・小ホール
内 容
昨年につづき、今年も開催する新春朗読芸術祭。演目は自由選択。詳細はお問い合わせください。
備 考
「第13回JILA朗読コンクール」入賞入選ステージと、「美しき文学の世界」のステージの二部構成で開催予定。
「美しき文学の世界」の出演者(朗読家)の募集。

【備考】
弊社スタッフでのMC、司会などはいたしません。
照明は全体明かりの明転・暗転のみの予定。
著作権使用料のかかる作品を選択する場合は、使用料は出演者のご負担となります。

【朗読について】
マイク1本貸し出し。
(2名で掛け合いをする場合、マイク2本めは別途料金をいただきます)
CD等を流す形はNGですが、生演奏バックの朗読は可能。
演奏家はご自身でご同行ください。

【演奏をつける場合の注意点】
ピアノ以外の楽器はご自身でお持ち込みください。
楽器へのマイク使用、楽器の電源使用は不可です。※朗読はマイク1本貸し出し可能。
電源を使わないアコースティックな編成で、ホール舞台のピアノの前に乗る範囲でお願いいたします。
当日、ピアノ位置は固定して移動いたしません。
公 演 名
朗読音楽劇場「地獄変」(芥川龍之介)※初演
日 時
2027年1月8日(金)昼公演 ★日程決定しました!
会場
すみだトリフォニーホール」・小ホール
内 容
芥川龍之介「地獄変」の朗読音楽劇。脚本・作曲・演出:服部和彦。初演。詳細はお問合せください。
備 考
詳細はお問い合わせくださいませ。

【募集】
朗読家キャスト数名募集。演奏家も数名募集(楽器編成未定)。

【備考】
事前に当連盟事務所にてリハーサルを数回予定。(読み合わせ、音楽合わせ)
公 演 名
NEW YEAR Matinee Concert (タイトルは仮)
日 時
2027/1/14(木) 昼公演
会場
豊洲シビックセンターホール
内 容
ニューイヤーコンサート(ジョイントコンサート)の企画。演奏家・朗読家両方の募集。詳細はお問い合わせくださいませ。
備 考
【舞台上や、編成の注意点】
ピアノ以外の楽器はご自身でお持ち込みください。
ボーカルや楽器へのマイク使用、楽器の電源使用は不可です。※マイク使用は朗読のみ可能。
電源を使わないアコースティックな編成で、ホール舞台のピアノの前に乗る範囲でお願いいたします。
当日、ピアノ位置は固定して移動いたしません。

【備考】
弊社スタッフでのMC、司会などはいたしません。
照明は全体明かりの明転・暗転のみの予定。
著作権使用料のかかる作品を選択する場合は、使用料は出演者のご負担となります。
公 演 名
NEW YEAR CONCERT 2027 in Shibuya(タイトルは仮)
日 時
2027/1/20(水) 昼公演
会場
渋谷区文化総合センター大和田・伝承ホール
内 容
ニューイヤーコンサート(ジョイントコンサート)の企画。演奏家・朗読家両方の募集。詳細はお問い合わせくださいませ。
備 考
【舞台上や、編成の注意点】
ピアノ以外の楽器はご自身でお持ち込みください。
ボーカルや楽器へのマイク使用、楽器の電源使用は不可です。※マイク使用は朗読のみ可能。
電源を使わないアコースティックな編成で、ホール舞台のピアノの前に乗る範囲でお願いいたします。
当日、ピアノ位置は固定して移動いたしません。

【備考】
弊社スタッフでのMC、司会などはいたしません。
照明は全体明かりの明転・暗転のみの予定。
著作権使用料のかかる作品を選択する場合は、使用料は出演者のご負担となります。
公 演 名
朗読音楽劇場「夜叉ヶ池」(泉鏡花)※初演
日 時
2027年8月頃 予定
会場
都内会場を予定
内 容
泉鏡花「夜叉ヶ池」の朗読音楽劇。脚本・作曲・演出:服部和彦。初演。詳細はお問合せください。
備 考
詳細はお問い合わせくださいませ。

【募集】
朗読家キャスト数名募集。演奏家も数名募集(楽器編成未定)。

【備考】
事前に当連盟事務所にてリハーサルを数回予定。(読み合わせ、音楽合わせ)
朗読季の会

国際芸術連盟内の「朗読季の会」では朗読教室を開催しております。
入会者を随時募集中です。詳しくは、「朗読季の会」のホームページをご覧ください。